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最大の危機到来!グラマン離脱

壮絶な譲り合いの裏にはとんでもない結末が…



対ソフトバンク二回戦
石井一久対穴豚で始まったこの試合は酷い残塁合戦で幕をあけます。

一方が無死三塁のチャンスをフイにすれば、もう一方は一死一二塁でクリンナップが凡退

打ち取ったと思ったら一塁がエラー
追い込んだと思ったら四球
ランナーが溜まったと思ったらアギーラが凡退


などなど


正直、西武としては嫌な流れだらけでいつ大量に点をとられてもおかしくありませんでした。




相手が貧打(主にアギーラと柴原)のソフトバンクでなければ


最弱の矛と最弱の盾、どっちが強いのか


答えは引き分けなわけで




西武は石井が降りて以降

星野(左を殺せない左殺し)→小野寺(芋、ボンバーマン)→大沼(言うまでもなく炎上の総帥)→岡本(穴の空いたゴム、妊娠確率80%)というトンデモ継投

あれ?グラマンは?温存?



馬原プギャー



とか思ってたら…

現実は最悪の展開だったわけで



ゴムが無死満塁を何故かしのいだことなんてキレイスッキリ忘れてしまいました。


「グラマン肩に張り。離脱。」
「二軍から平野(新俺達)正津(肘故障、二軍で三井と仲良く炎上)を昇格」
「ストッパーは小野寺(^o^)」

とショッキングなニュースが立て続けに出てくる始末



抑えというのは、「こいつが打たれたならしょうがない」という選手がなるべきもの

確かに小野寺は打たれたとき、「小野寺だから仕方ない」
と思いますけど

それって小野寺と心中じゃなくて単なる諦めだし


それでも大沼なら…大沼ならなんとかしてくれる…




頼むからグラマンの肩に小錦とか朝青龍が乗ってる展開は勘弁してください…



さて、二軍の方に目をむけますと

主に
平野→木村→朱→許さん→武隈→野上
で回ってる先発ローテからエースが抜けます。
中継ぎもまともに機能してるのが岩崎、土肥、正津、藤原、ヤマジュンぐらいでここからベテランの正津が抜けます


どうなる西武二軍!?

早く野上を一軍でみたいぞ!
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