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とある科学の超電磁砲 19話 感想

久しぶりにアニメをみたのでその感想をば

といってももう流石に以前みたいにキャプ集めて細かくレビューする気力も体力もないので簡潔に。

「盛夏祭」という催し物のおかげで普段非公開の常盤台学生寮が公開に
その中で美琴がなにやらイベントをやるらしい

で、当日はなぜか学生がみんなメイド服だったわけですが、これは寮監の趣味なんでしょうか?それとも、普段メイドをこき使ってるお嬢様にも下々の気持ちを学ばせようという教育なんでしょうか?
それともメイド服きてればとりあえずみんな食いつくだろブヒー?

メイドといえば、土御門妹がでてましたね。こういう、禁書キャラが出てくるのは嬉しいですね。「前代未聞の大食いの友人」を招待していたみたいですが、それって・・・。

ひさしぶりに聞いた黒子の声が相変わらずのババァ声で安心。最近は偽ジャッジメントですのしか聞いてなかったから。でも今回はジャッジメントの仕事はしてないんですね。写真とる仕事はしてましたけど。スカートの中の。

ほのぼの進む話でしたが、進むにつれてナーバスになっていく美琴。期待が重圧に。
今回ずっとお姉さまだったからね・・・。

そんなところに見慣れた男がひょっこり登場。
どうやら道を聞いてる様子。
っていうか上条さんなにしてるんですかw記憶を失ったり、片腕を失ったり、波乱万丈な夏休みを満喫中なんじゃないんですか?案の定、初対面ならではのよそよそしさはありました。
そんなことは美琴はいざ知らずなわけですが
でも上条さんのおかげでいつもの調子をとりもどすというのはいいですね。
原作とかのアレをいいだすと、もうキリがないので言いませんぞ。

最後はバイオリンの演奏とともに、みんなの顔が写るんですが、その中に飯を食べてるインなんとかさんが!
なぜ顔を映さない!そしてやっぱり食べてるんですねw
そして黒子の顔が昇天してました。
いい最終回だった。

最終回でバイオリンといえばマイセルフユアセルフというアニメがありまして、あれも中盤の神展開に置いてけぼりをくらったりしたんですけど。最終回はいきなり10年後にバイオリン弾いて終わるっていうイミフ展開として今も記憶に刻まれております。
超電磁砲は、この後「レベル6」とか興味をそそられるタイトルが続くんですが、はやく妹達編をみたいです。
妹達編が仮に映画化とかだったら見に行くんだろうなぁ・・・。
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コメント

コメ最近多くてすいません(汗)。
妹編はもうアニメでしませんからねー。正直禁書2期の後にするのを期待しているんですよね。映画化してどれだけ成功するか分からないですし。僕もレベル6には期待してます。


後前のコメがタイプミス多くてすみません(汗)。カポエラーでけたぐりはカビゴン対策に作っても面白そうなので、暇があればやってみようと思います。でも多分鋼とカビゴン対策だけになりそうだけど(汗)。

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